中野日記

私は生きている

やった方が良いと思う事を、やらない。

日記の始まり、始まり~。 やった方が良いと思う事を、やらない。 人と話している時に「これをやってみたら?」みたいな事を言われる時がある。なのに、私は、それをやらないのだ。なんでだろう。やれないのか、やりたくないのか、やり方が分からないのか、…

ちゃんとしている人の前で、ふざけたい。

日記の始まり、始まり~。 ちゃんとしている人の前で、ふざけたい。 ふざけている自分が好きな時がある。良い感じにふざけている時、なんだか楽しい。しかし、誰の前でもふざけられるのかと言うと、そうではない。私のふざけている所を見れる人は貴重だと思…

何もなくても楽しかった。

日記の始まり、始まり~。 何もなくても楽しかった。 思い出そう。たぶん、人生の始めの頃は、何もなくても楽しかったはずだ。そんなに手に入れたものがなくても、何も持っていなくても楽しかった。なのに、どうだろう。大人になって、いろいろ手に入れたり…

自分で自分を決めたくない。

日記の始まり、始まり~。 自分で自分を決めたくない。 私の中で、決めたくないという気持ちがある。これは何かというと、自分で自分のことを決めると、そこで断定されちゃうと思ってしまうのだ。だから「自分は、こういう人なんですよ」と人に説明する時に…

働くスタイル。

日記の始まり、始まり〜! 働くスタイル。 私は、なぜか「週5日8時間労働」ができない。いや、やろうとすれば出来るのかもしれないけど、しんどい。このことが、私の人生を、こんな感じにしている。そんな私が辿り着いたのが「週4日4時間労働」というス…

自分のまま生きたらどうなるのか試しているのかもしれない。

日記の始まり、始まり~。 自分のまま生きたらどうなるのか試しているのかもしれない。 ひらめいた。私は試しているのかもしれない。確かめようとしているのかもしれない。自分のまま生きた先に、何があるのかということを。どこかの組織に加わると言うのは…

なんとなく生きたい。

日記の始まり、始まり~。 なんとなく生きたい。 たぶん人生のどこかの途中まで、なんとなく生きていた。だけど、どこかで、なんとなく生きないピシっとする生き方をするようになった。だけど、それも継続はできず、現在、なんとなく生きたいと思っている。…

何でもできる会社は、どこかにないのか。

日記の始まり、始まり~。 何でもできる会社は、どこかにないのか。 転職のたびに思う。わたしは、転職歴の多さで、履歴書に書ききれないのだ。でも、思う。何でもできる会社があったら、私は、転職せずに、部署移動とかで済んでいるんじゃないのか。その場…

前向きの壁。

日記の始まり、始まり~。 前向きの壁。 物事をクリアしていくためには「前向き」が必要なんだと、若いころに思った。なので「前向き」になろうと努めて、実際、前向きになれた時期もあった。しかし、だんだん「前向き」だけでは乗り越えられない壁があるの…

組織に忠実にできない。

日記の始まり、始まり~。 組織に忠実にできない。 ひらめいた。もしかしたら。もしかしたら。私は収入を得るために、会社という組織に入っていくことを何度もしてきた。しかし、その度に、上手く過ごせなくて苦悩してきた。そこで思ったのが、組織に忠実に…

働いている方がマシだ!

日記の始まり、始まり〜! 働いている方がマシだ! 何もしないのは、それはそれで、そんな時間が続くと、どんどん気分が下がってくる。何もしない苦痛にやられるのだ。そんな時に仕事をしてみると「仕事って楽しいかも!」みたいな晴れやかな気分になる。こ…

なんで変わってしまうのだろう。

日記の始まり、始まり〜! なんで変わってしまうのだろう。 私も変わった。あなたも変わった。熱かった関係も、冷めてしまうことがある。ずっと同じ温度でいられれば、ずっと一緒にいられたのかもしれない。でも、次第にズレていく。あの時の、あの熱い気持…

夢が言えない。

日記の始まり、始まり~。 夢が言えない。 わたくし事なのですが「歌いたい!」的なことは、冷静に言えるようになってきました。このことすらも、音楽活動を始めた当初は、反応が怖くて、言えなかったのではないでしょうか。反応が怖いというのは、反対され…

いつの時代も、つらかったじゃないか。

日記の始まり、始まり~。 いつの時代も、つらかったじゃないか。 なんだか近年の私は、自分の周りから、つらいものを無くそうとしていたようだと、我に返った。だけど、よくよく振り返ってみると「小学校時代」も「中学校時代」も「高校時代」も「バドミン…

何かしたいけど、何も思いつかない。

日記の始まり、始まり~。 何かしたいけど、何も思いつかない。 思ったぞ。やるべきことを見つけるのが上手い人がいるような気がする。それに対して、私は、あまりやるべきことが思いつかない。なので、何もしない生活を送ってしまう。もっと、こう、人生を…

持ち物を少なくしたい。

日記の始まり、始まり〜。 持ち物を少なくしたい。 こんな気持ちがある。何年もかけて、持ち物を減らしてきた。着なくなった服や、読まなくなった本などを処分し続けた。減らすだけ減らしたら、もう捨てるものが無くなってきた。困った。本当は、もっと持ち…

仕事だけをしたいわけじゃない。

日記の始まり、始まり〜! 仕事だけをしたいわけじゃない。 仕事に費やす時間。仕事に万全の状態で、取り組むために準備している時間。身体や心を休めておく時間。そうしたものを考慮すると、1日の大半が仕事のための時間になる。もちろん、生活するために必…

対等でいようぜ!

日記の始まり、始まり〜! 対等でいようぜ! 人間関係には様々あるが「対等」でいられる関係にハマっている。対等でいられる関係を経験すると、上下関係などが苦手になってしまうが、それは置いておいて、今日は話したいと思う。対等とは、なんだろうか。自…

作りたい。

近頃、映画を見ている。「となりのトトロ」を見て「花とアリス」を見て「コクリコ坂から」を見た。心を揺さぶられる。いろんな感情になる。いいね。では、日記の始まり、始まり~。 作りたい。 たまたま歌を作っている。歌を作るという作業は好きだ。できた…

私は何がしたいんだろう。

日記の始まり、始まり〜! 私は何がしたいんだろう。 生まれてきて33年。いろんなことをやって33年。さて、この先の人生で何をしたいかが、あまり思い浮かばない。やることを見つけるのが下手なのだろうか。何をすればいいんだろう。いろんなことをやったと…

続けているのが何よりだ。

日記の始まり、始まり~。 続けているのが何よりだ。 暮らしの中で、様々なものに手を出して始めた。その中で、続けているものもあれば、辞めてしまったものもあるだろう。うまく自分にフィットしたのか、馴染めなかったのか。根気が足りなかったのか、波長…

投げたボールは返ってくる。

日記の始まりでござる~。 投げたボールは返ってくる。 何年ぶりの再会とかで、お会いした方に「あの時、こう思っていたんだよ」と良いことも悪いことも、衝撃的なボールが返ってくることがある。私は、それが怖い。しかし、それが人間関係の醍醐味だと思っ…

お金をなるべく使わない生活。

日記の始まり、始まり〜! お金をなるべく使わない生活。 最近、心境が変わり、お金をなるべく使わない生活を送ろうとしている。そうすると、今までお金に頼っていたことがよく分かった。カフェでコーヒーを飲むのも、新幹線に乗るのも、携帯電話の毎月の使…

自分のペースで生きたい!

日記の始まり、始まり〜。 自分のペースで生きたい! 歳をとるほどに頑固になって行く。自分のペースで生きることの楽しさや居心地の良さを知ってしまった私は、ペースを乱されるのが苦手になってしまった。人と関わる中で、私にペースを譲ってくれる人や歩…

私は生きている。

日記の始まり、始まり~。 私は生きている。 いろいろ回り回って生きていることに熱中すればいいのだと思った。暮らしの中で「歌うこと」とか「料理をすること」とか「スポーツをすること」とか「稼ぐこと」とか「車を運転すること」とか「掃除をすること」…

生きていることが仕事になりますように。

日記の始まり、始まり~。 生きていることが仕事になりますように。 この言葉がなんだか好きだ。希望を感じる。会社で働くことがまだまだ得意と言えない。会社の雰囲気に合わせて、会社側に自分をどうにか寄せて、なんとか働いてきた。でも、それは「本来の…

パワフルな人についていけない。

日記の始まり、始まり~。 パワフルな人についていけない。 世の中にはパワフルな人がいる。パワフルな人は、パワフルなので、パワフルなことを要求してくる。これに私はついていけない。どうしたものだろうか。そんな時、同じぐらいの力の人の元に行く。同…

本当は仕事のことを書きたい。

日記の始まり、始まり~。 本当は仕事のことを書きたい。 文章を書くのが好きだ。色んなことを書きたい。特に、生活の大半を占める仕事のことを本当は書きたい。だけど書きづらいのだ。仕事をしている時に起こった喜怒哀楽を表現したい。だけど書きづらいの…

なんで私は日本人に生まれたのだろうか。

日記の始まり、始まり~。 なんで私は日本人に生まれたのだろうか。 私は日本人らしい。生まれた時から、そういうことになっていた。なんで日本人だったのだろうか。もしかしたらアメリカ人だったかもしれなかっただろうし、中国人だったかもしれないじゃな…

本当の自分ってどんなだろう。

日記の始まり、始まり〜! 本当の自分ってどんなだろう。 個性的な人に憧れていた。人と違うことを自分の価値観で自然とできたり、自分らしさを全開で放出している人に憧れていた。そんな人に憧れて、真似をしたり、柄にないことを試したりした人生だった。…