中野通信

ささいなことに幸せを。

バドミントン

1人の時と2人の時

堀江貴文さんの「君がオヤジになる前に」という本の始めの方を読んだ。そしたら、なぜかバドミントンのことを書きたくなった。リオでのオリンピックも始まろうとしているね。書き始めるとバドミントンというか、1人でやるのと、2人でやるのの違いみたいな…

作品が相手の心に訴えかける瞬間に喜びが存在する

今日の夕陽はとてもキレイだった。そんな景色を見るだけで「今日も良かったな!」と思える。気候はすっかり暑くて、家の中で半袖半パンでいる。天気の良さに嬉しくなる。最近思う事を整理していきたい。 1.作品が相手の心に訴えかける瞬間に喜びが存在する…

学童保育所、バドミントン、歌を通して

学校に行って勉強して、クラブやスポショウでバドミントンやって、家でギターを弾いて歌って。これが中学三年生の頃の僕のライフスタイルだった。現在、29歳の僕は、学童保育所に行って、つてを頼りにバドミントンして、家でギターを弾いて歌っている。中…

久しぶりに勝負をして感じたこと

先日、バドミントンを友人とした。バドミントンは、私がこの生涯で一番時間を費やして上を目指したスポーツです。だから、競技としてのバドミントンをしたことがない人はまず私に勝てないと思う。そんなわけで、友人と一対一のシングルスというゲームスタイ…