中野日記

私は生きている

歌作り

全てが歌になる。

こんにちは!なかのひろとです。ふと思ったのです。ふと思ったのです。日記の始まり、始まり〜! 全てが歌になる。 14歳から始めた歌作りを振り返ることがある。今まで作った歌を眺めることがある。そうしたら、無駄な経験は1つも無いのではないかと思いま…

人生を歌う男。

おはようございます。なかのひろとです。ブログ更新です! 人生を歌う男。 昨日、恋人と話していたら、こんな事を言われた。あなたに影響されて、知り合いに「人生、潤っていますか?」と質問してしまった、と。また、これに関連して、市川のまいさんに「ひ…

歌について、これから。

こんにちは。なかのひろとです。最近、これからの活動のしかたを考えている。ちょっと整理したいと思います。 中学三年生から作詞作曲をしている。始めた頃は、とにかくギターを弾くことが、歌うことが、曲作りが楽しかった。こんなに楽しいことがあったのか…

「どうやって歌を作るのか?」をよく聞かれるので答えてみました。

こんばんは。今日は大学の友人と再会しました。そして3時間ほど時間を共にしました。僕の作った曲を聞いてくれる方なので、僕も新曲を披露して、楽しみました。そして聞かれた質問、「曲はメロディーから作るのか?歌詞からなのか?」。これ実は振り返って…

歌を歌って相手に喜んでもらえるって、なんて嬉しいんだろう!

今日は、友人夫妻が僕の歌を聴きに、北上市まで訪れてくれて滞在時間の三時間ほどでとてもすごい濃密な時間を過ごした。25曲も歌ったようだ。今日思ったあれこれを書いていきたい。 1.始まり大学時代の同級生が数年前、結婚した。それで奥様を紹介してく…

自分の歌を聴いていただくことの重要性

こんばんは。7月1日は祖母の89歳の誕生日。母の介護している姿は大変そうだけど、長生きはやはり嬉しいね。100歳になったら凄いなぁー。そんなわけでブログ更新です。 ■自分の歌を聴いていただくことの重要性 今日は定例の花巻病院での診察の日だった。同時…

歌を作るということ。

1.連鎖反応先日、このブログで「東京生活に憧れて3回も住んだのに、何度も岩手に戻ってきて、まだ東京に憧れている話。」というブログを書いた。そしたらその数日後、「田舎者」という歌が生まれた。その「田舎者」という歌は、私が東京と岩手の両方に住…