中野通信

ささいなことに幸せを。

飲み会について思うこと

こんばんは。なんで大勢の飲み会が苦手になったのか考えよう。まず、飲み会というものをたくさんするようになったのが、大学生になってから。そして、これまでたくさんの飲み会に参加してきたわけだ。多い時は、30人とかで飲んでいたわけだ。なのに、この2、3年かは、四人ぐらいでもしんどい。2人きりになれちゃって、大勢で飲む楽しさを忘れちゃったわけ。だから、今日はなぜ、飲み会が苦手になったのか探求しようと思いました。


1.他人を気にするようになった??
まず、これかな、と思う。昔の自分は、良くも悪くもズカズカ言いたいことを言い、自分中心というかで、自分を楽しませることが得意だった。だから、楽しく飲めていた。しかし、最近の私は、これを言ったら相手に失礼かな?とか、そうゆうのばかり頭に浮かび、言葉を選ぶようになって萎縮して、何をしゃべったらいいかわかんないという状況がしょっちゅうで、飲み会つまらないなぁーと思うようになった。

 

2.よく知らない人と何を話していいかわかんない
話す話題が見つからないとは、このことで、興味がわかない人と、何を話していいのか、マジでわかんなくなってしまった。なので、薄い関係の人と飲みにいかなくなった。自分が話していて面白いと思う人だけと会ってればそれでいいと思うようになった。

 

3.書いているうちに光が見えてきた
別に今の自分のままでもいいじゃんと思えてきた。本末転倒である。行きたい飲み会に行って、行きたくない飲み会は丁寧に断る。それでいいじゃないかと思えてきた。それはできない??そんなことはない。人間は、もっと自分の選択に自信を持つべきだ。断る勇気も必要だ。


4.楽しかった想い出を想い出す
自分主催の飲み会が楽しいに決まっている。そうだ。飲みたい人を集めて、飲むんだ。それでいいじゃないか。


終わりに
自分のペースで、身をかわしながら、周りを羨ましく思わず、人と大切に時間を過ごしていきたいとおもいました。

 


以上!おやすみなさい。