中野通信

ささいなことに幸せを。

夢中になれる時間が増えると幸福度が上がる気がする

仕事がない日の方が早起きできているのは、なぜだろうか。最近の私は、コンビニに行くのが好きだ。飲み物を一つ買って、150円ほど、お金を払う。それがとても楽しい。だから、ほぼ一日一回は必ずコンビニに行ってお金を使っちゃう。最近、思うあれこれを書いて行きたいと思います。

 

1.夢中になれる時間が増えると幸福度が上がる気がする
phaさんの文章とか生き方が好きで、ここ数か月、ブログをチェックしたりしてたんだけど、カテゴリー検索というものを知って、phaさんのブログを検索したら、10年前とかの文章が出てきて、楽しく読まさせてもらった。その勢いで自分のブログにもカテゴリー検索できるようにして、っていう一日を過ごしたら、その一日がとても夢中に過ぎていたんだよね。そこで思ったのが、夢中になれると幸福度が上がるということ。とても良い時間を過ごせたなぁと思えたし、楽しかった。ワクワクした。久しぶりに、日中に体力使って、夜もうねーむいって布団で意識が遠くなるのを感じた。そんな感じです。夢中になれる文章に出会えるって素敵なことだね。

 

2.人を傷つけたくなってしまう僕はどこで生き方を間違ったのでしょうか、人に言われて傷ついた言葉をお前にも言いたくなってしまいます

実は、この言葉は、数か月前に思って、スマホに保存していた言葉です。浮かんだ当時は、この言葉が正しいのか自信がなかった。だけど、数か月、蓋をすることで、100パーセント正しくはないが、100パーセント間違いでもないなと思い、今回の発言に至りました。自分だけ傷つくのが、割りに合わないと思ってしまうのです。自分が傷ついたのと同じぐらいは、相手にも痛い目を合わせなければ、自分が納得しない。痛みは痛みで返す。これも一つの真実なように思えます。


3.割に合うから派生してお金の話へ
私の行動基準は全て、割に合うかどうかな気がしてきた。辞書では、ほねをおって、それだけのかいがある。と書いてあるが、まさに、その通り。自分の行為が、それだけのかいがあるか。お金がとてもわかりやすくて、これだけの労働をして、これだけの賃金を得られる。これなら、割に合う。と、自分が納得したことをやっていきたい。そして、このお金ってのは、面白いもので、無料でやった行動より、諦めがつくというか。無料でしたことの場合、なんでこんなにしてあげたのに、見返りがないんだ、とか思っちゃう時に、同じことでもお金をもらっていれば、それで満足できる。(まぁ、お金という見返りを既にもらっているからか)だから、昔から言われている言葉で、タダより高いものはない、って言うんだな。お金が潤滑油になることもあるんだ、と。

 

4.まとめ
というわけで、最近思ったことを書いた。本当は、もっといろいろ思っているはずなんだけど言語化能力が足りなかったり、パソコンを前にすると忘れたり(散歩している時の方がいろいろ浮かんだりする)して、このような結果になった。なんで私は、文章を書くのだろうか。それは楽しいからというか、会話で上手く伝えられなかったことをブログなら自分のペースで書けるし、書いてる間は、突っ込まれないし、とかいろいろ条件がいいから書いているんだ。また、書きます。では。