中野通信

ささいなことに幸せを。

「日本一周をたった1ヶ月で終わらせてしまった男」の肩書きを持って

こんばんは。中野寛人です。家のWi-Fiが使えなくなり、パソコンで更新することができなかったので、やる気が無くなっていたんですが、スマホから投稿しようと切り替え、今文章を書いているところです。全国の中野通信ファンの皆さん、お待たせしました。では最近思うことを、はい。

 

○奈良&京都旅行を終えて

場所が変わり、会う人が変われば、考えることも変わることを強く感じた旅行になりました。まさにリフレッシュ。旅行最高!

 

○「日本一周をたった1ヶ月で終わらせてしまった男」の肩書きを持って

旅で思い出したのが、昔の話。1人旅を1ヶ月で辞めてしまった経験を持つわたしですが、今回の旅行は、父母と行動する時間が多く、感動を分かち合いながら過ごす時間が楽しかった。複数人での旅行の良さを再確認できました。果たしてこの先の人生で1人旅をもう一度することはあるのか。それとも誰かを誘って旅をするのか中野青年に注目です。ちなみに、この肩書きを知っている人によくつっこまれるのが「もっと1年とか旅すると思ってた、もっと見るところあるでしょう」だ。しかし、私は1人で見る大阪城金閣寺に虚しさを覚え、何してるんだろ〜って思ったことを懐かしんだ。1人で行動できる人はすごいなぁと思う。

 

○まとめ

旅は魅力的だ。見慣れない土地にいるだけで、新鮮で生きていると実感できる。遠くに行きたい気持ちがたまに出てくる。そんな時、ふわっと行けたら、最高だね。旅をすることで、いろんな気づきが得られるのだ。定期的にしよう。