中野通信

ささいなことに幸せを。

仕事中にお笑い芸をして気づいたこと

こんばんは。中野寛人です。プロフェッショナルを久しぶりに見ました。デジタルアートの現場の話でした。面白かったなぁ~。「一人の天才じゃないと気づいたから、チームでやる」名言ですね。アイデアや発想に命をかける、か。影響うけました。というわけで、ブログ更新です。


1.仕事中に一発芸をして気づいたこと
今日は仕事だった。学童保育所で働いているわけですが、この7月11日の暑さに気だるさを覚えつつ、なんとかやりました。おやつのかき氷がなおさら、おいしく感じましたよ。さて、本題です。今日は、友人から伝授された一発芸の「ひろとのベンチャーズ」を、子供たちや、指導員のみなさんの前で、やりたい衝動が抑えきれず、自分から宣伝して、やりました。そしたら、結構、良い反応をもらえたんですね。子供たちの中の女の子からは「もう一回やって」と何度も言われて、やりましたもん。笑ってもらえることは、やはりとても嬉しくて、快感になるんですよね。そのおかげで、一発芸をした後の仕事は、より楽しくできましたから、自分の状態をハッピーに持っていくことは、とても大事だなと思いました。


2.派生して
このお笑いの流れから派生して「カマキリの真似」とか「ゴリラの真似」とかもやったんですが、やっぱり人に納得していただくっていうのは、努力が必要ですね。まだまだ、実力不足で、納得のいくリアクションはもらえていませんが、これからの頑張り次第です。「ゾンビの真似して追いかけてきて」って女の子に言われたりするので、上手くならなければいけません。そして、お笑い好きの子たちで、変顔をたくさんしあったり、動物の真似をしあったりして、過ごしたんですけど、子供たちから学ぶこともたくさんあるんですよね。上達したいものです。子供たちと演技や物まねの練習をたくさん遊びとしていくのはどうでしょうか。

 

3.まとめ
今日言われて嬉しかった言葉の一つに「ひろと先生、多才ですね」という言葉があります。ギターを弾くこと、イラストを描くこと、お笑いをすること、いろんなジャンルのことに興味を持ち、磨き上げていきたいものです。笑い声に包まれる未来を想像して。おわり。