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中野通信

不器用な文章でもいいかなー?いいともー!!

一度きりの人生で「ガリガリ」とも「デブ」とも言われ、両方の言葉を浴びた私は、きっと得をしている

豆腐生活

こんばんは。中野寛人です。みなさん、ご存じかと思いますが、約一か月ほどですが、ダイエットをしました。そして、これからも続けます。記憶がある中で、お腹いっぱいで服を着た状態で体重計に乗ったら73キロだった一か月前。それが8月4日現在、パンツ1枚で空腹状態で67.8キロを記録しました。僕は身長が166センチしかないので、60キロぐらいでも全然いいと思うので、もうちょっとこれからも頑張りたいなぁと思います。では、ブログ更新です。

 

1.そもそも何をしたか
これはですね、目から鱗が落ちましたよ。本当に。ある日、ブログで「スッキリしたい」と書きました。断捨離をしたかったんですよね。その中でも、この余分な体重を断捨離したいと思ったのですが、友人のはっしーが夕食豆腐生活を勧めてきたのです。聞いてみると、朝、昼は、普通に食事をしていいそうで、夕飯だけ米を食べずに、豆腐に変えるだけ。なんか出来そうだ!と思った私は、チャレンジしました。豆腐に納豆やキムチやオクラやネギや卵をかけて食べ続けました。他にやったことと言えば、もっと頑張ろうと思って、15分ほどのジョギングもやったんですが、3回ぐらいで辞めてしまいました。後、毎日、ラジオ体操もしようとしたんですが、まだ一回しかしてないです。それ以外にやっているのは週4回ぐらいの1日40分ほどの散歩です。夕暮れ時に歩いています。

 

2.周りの変化
昔から、頬がこけやすいタイプなんですが、真っ先に言われたのがやっぱり「頬が細くなった」的な言葉でした。顔に出やすいようです。そして、おなか回りも凹んだと言われました。うれしい。

 

3.一度きりの人生で「ガリガリ」とも「デブ」とも言われ、両方の言葉を浴びた私は、きっと得をしている(まとめ)
スッキリしたいという気持ちで、始めた夕食豆腐生活。なかなか変化が現れないときは、もやもやしますが、体重が下がったときは、とてもうれしいです。こんな僕も、すごく細かった時期もあり、ガリガリと言われたこともありました。そして、今ではデブと言われてます。昔から(大学時代ぐらいから)体重変動が激しい方で、太ったり痩せたりを繰り返していたんですが、どちらも利点があるんですよね。デブと言われるのは嫌ですが、ひょろひょろしてないので、ごついと言われたり、怖い人がいるって言われて弱く見られなかったり、逆にガリガリの時は、細くてカッコいい、パンクロッカーのようだ、みたいなことも言われました。でも細いから、弱そうとか折れそうとか、ちゃんと食べてるか?とかいろいろ言われます。どちらも経験してわかったのは、どっちにも利点と不利な点がありますよね。「また太ったね」と太り続けていた時には、友人との再会の度に言われて、そのリアクションに飽き飽きしていたし、イラッとしてましたね。痩せすぎると病的に思われるだろうし、本当、見た目って悩ましいものです。健康的に、生き生きとして見える見た目が一番いいのでしょうが、僕はそれが、一体何キロなのか。それに筋肉とか内臓脂肪とか、よくわかんない数字もたくさんあるし、もっと自己管理をしろって言われればそれまでなんですけど、どうも他人事みたいです。普通が一番なのでしょうか。その普通が、難しいんでしょうけど。でも、今日の結論は、まだまだ、太っている方ではあるので、夕食豆腐生活続けます。コメントくれたり、いいねくれたみんなありがとうございました。励みになりました。生き生きと暮らせる自己管理を!ってのが、今日のまとめで!終わり!