読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中野通信

不器用な文章でもいいかなー?いいともー!!

オレは会話で素直になれないから、歌で素直に歌うんだ

ライブ

おはようございます。北上市は、三日間の芸能祭りがおこなわれ、一気に夏を感じさせる期間。夏祭りを味わっております。夏休みで、甥っ子たちが実家にいて、朝早くからやかましいので、僕も目覚めるのが早くなっております。子供がいると早起きになるのかもしれませんね。では、ブログ更新です。

 

1.いつもが勝負だ
昨日、姉の友達が、お子さんを連れて家に来た。そこで僕は、ギターを持っていき、子供たちに人気のある歌である「○○ちゃんの歌」という歌を歌った。この歌は、相手の名前を歌い、相手の好きなものを歌うというシンプルな歌なのだけれど、なかなか反応が良いのだ。そして、今回も歌ってみた。喜んでもらえたみたいだ。そして、北上出身の姉のお友達さんだったわけなので最近できた新曲「北上展勝地」を歌い、これも喜んでもらえた。歌えてよかった。

 

2.オレは会話で素直になれないから、歌で素直に歌うんだ(まとめ)
実は、コンプレックスなようなものだと思うのだけれど、自分の会話力に自信があまりない。話しても、あまり満足した気分に自分もなれない。自分がなれないということは、相手にも伝わっていないだろう。しかし、歌は、自分が好きで、自信もある。ギターさえあれば、そこで、今まで作った歌から選曲して披露できる。そして、喜ばれることも多い。ギターをなるべく持ち歩こう。そして、歌を届けよう。それが、たぶん自分にとって良いことだ。そうだ。会話だと伸び伸び話せないけど、歌だと伸び伸びできる。素直になれる。だから、歌を続けるのだ。おわり。