中野通信

ささいなことに幸せを。

なんか最近のほほんと生きている

こんばんは。なかのひろとです。写真は大学の先輩に教えてもらった「韓国のりごま油オクラ納豆キムチ豆腐」です。激うまでございます。おすすめです。

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今週は、祝日の関係で、二日間しか学童保育所の勤務がなかった(普段四日)。そして、明日からも土日なのでお休みである。とてものんびりした時間を過ごしていて思ったのが、オレはのほほんとしているなということです。

 

想えば、今月行われた中野寛人ファン感謝祭での四時間ものライブパフォーマンス、そして富士山登頂、どちらも生死と向き合うようなヒリヒリする感覚があった。ゾクゾク感とも言えるだろう。あの現実離れした気持ちになれた時間があるからこそ、最近、北上市周辺から一歩も出ず、ほぼ半径2キロぐらいとかの小さな行動範囲で過ごす日々が、のほほんと感じてしまうのかもしれない。

 

「危険な場所に行ったり危険な行動を避ければ、生存率は上がるよ」

 

と、なんかの本に書いてあったのか、オレが言い出したのかは定かではないが、長年住んだ北上市の実家の近くで生活するという経験値高めな行動を取っていれば、安心して生存していけそうだ。

 

さて、次の一手はどうするか。2016年も残り三か月だ。

のほほんと生きるのもよし、ヒリヒリ感を味わうもよし、自分の選択じゃないか。素直に選んでいこうじゃないか。ってなわけで、あばよ。読んでくれてありがとう。