中野通信

ささいなことに幸せを。

普段、包丁を使わない僕が珍しく使うとこうなる

こんばんは。学童保育所で働いた後が一番軽くなる確率が高い男、なかのひろとです。65.7キロでまずまずです。今日は、職場の先輩に「どこから見ても痩せましたね」と言われ有頂天になりました。では、ブログ更新です。

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 1.包丁で洋ナシを20個ほど1時間、剥き続けてしんどくなる

今、頭痛で軽くぼんやりしています。なんだか最近、自己分析をしているうちにわかってきたのですが、自分のキャパシティーを超えた行動を取ると、頭痛になりやすいのに気づきました。最近だと、相手のペースに合わせて長時間行動して神経を使いすぎるとか、山登りをして体に負荷をかけまくるとかです。無理するってことですね。で、それが、今日久しぶりに無理をしました。学童保育所のおやつで、今日は洋ナシでした。なので、一個を四等分して、それを40個の梨を160個に分けるっていうのを、2人でやりました。普段、包丁を使う事があまりないのですが、1時間も洋ナシを剥き続けることをしたら、普段使わない神経を使ったのか、肩は凝るし、頭も痛くなるし、慣れないことをするというのは、本当に大変なことなのですね。包丁って油断すると自分の指を切ったりしてしまうじゃないですか、それをしないようにと集中するだけでもかなり力を使いました。でも、こういう経験もありです!!チャレンジですよ!!

 

2.まとめ

そして、ふと思ったのが、自分が切ったもの(調理したもの)を子ども達が食べるっていうのは、ちょっとした喜びだなぁと思いました。普段は、家でも親にも料理を作ってもらってばかりの生活を送っているので、自分が作る側に回るっていうのは新鮮でした。提供する側ですね。受けることはたくさんしたので、今度は攻める側を。アクションを起こす側を。能動的にって言うんですかね。先回りとも言えますね。待っているだけでは得れないものを、ゲットするために仕事もやっていこうと思いました。それでは、また。あばよ。