中野通信

ささいなことに幸せを。

甥っ子がいなくなると静かだ

こんばんは。中野寛人です。絶賛、正月休み中でございます。北上の実家には、姉家族がやってきて、わいわいしております。写真は、家族の一月生まれの誕生日会の様子です。一日中食べたり、なんなりして、わやわやなのですが、冷静さを保ちつつ、ブログ更新です。

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甥っ子がいなくなると静かだ

クリスマス、大晦日、正月と、家族で過ごす日々を送っている。姉が二人いて、甥っ子が合計3人いる。3人の甥っ子が、家中を駆け回っている。僕の部屋にも、何度も入ってくる。このわやわやした感じは、子どもがいるから起こる現象だろう。このワヤワヤ感は、学童保育所でも味わっているはずだけれど、家の中で一日中続くと、どんどん麻痺してくる。たまに、外に出たり、一人の時間を作らなければ、やっていけない。そして、現在、午後八時、少し子ども達が静かになり、平安の空気が流れている。そんな中、ブログを書いている。甥っ子が寝たり、外に出かけている間は、静かだ。大人の時間が流れる。逆に、このワヤワヤ感は、今しか味わえないのだろう。しっかり味わっておくか。正月休みが終わるまで。

終わりに

正月休みの8日間休みも、残り2日になった。ついつい自由な時間が増えると、食べ物を口に運んでしまう。我慢との闘いになっている。体調は、割と良い感じだ。届いた年賀状の返信をする仕事があるので、やろう。今日は一日を通して、天気が曇ったり雨が降ったりしていたので、明日はさわやかに晴れてもらいたいものだ。では、また。