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中野通信

ささいなことに幸せを。

気分転換する方法を知っている人は強い。

こんにちは。中野寛人です。朝、体重計に乗ったら64.1キロで嬉しかった。やはり今まで食べすぎだったんだなぁと思う。お腹がぐ~ぐ~鳴るぐらい減るまで待ってから食べるのは良いみたいだ。今日は、気分転換が出来た時に元気になれることが分かってきたので、そんなことを書きたいと思います。では、ブログ更新です。

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気分転換する方法を知っている人は強い。

何か暮らしていて、行き詰まりを感じた時。もうだめだと思ってしまう時。なんかスッキリしないなと思う時。この停滞感を脱出するために、気分転換が出来れば良いんだと思う。意外なことで、気持ちが晴れたり、リフレッシュできたりする。自分の暮らしの中で、どういうことをする時が気分転換になるか書いていきたい。

作詞作曲。

何日かに一回、曲が生まれる瞬間がある。この曲を作っている時、作業モードに入れるのか、自分の中で好きな時間だ。そして、一曲作り終わった後は、作る前と気持ちが少し変化しているように思う。この変化が楽しい。

温泉に行く。

多くて一週間に一回ほど。温泉に入りに行く。でかい浴槽。体が温まる。サウナもあれば入る。入浴後は、フルーツ牛乳を飲む。そうすると、かなりリフレッシュできる。生き返ったような気分になる。

図書館に行く。

借りている本を一通り読んだら、すぐ行きたくなる図書館。ここに行くと、なんだか自分の文化度とか学力が少しは上がっている気分になれる。文学青年に憧れを抱いているので、それに近づける気分になれて楽しい。もちろんまだまだなのだが、何度も図書館に通っていれば、何か道が開けるかもしれない。

将棋をする。

意外に将棋が気分転換になる。スマホに入っているアプリでやるんだけど、文章を書くとか、人と話すとかに、行き詰まりを感じた時、将棋を一回するだけで、少し気持ちを切り替えられることに最近気づいた。

カフェに行く。

カフェと言っても全てのカフェでリフレッシュできるとは限らない。僕は、とても気に入ってるカフェに出会った。そこのいつもの場所へ行き、アイスコーヒーを飲んで、ノートになんか書いたり、読書しているだけで、家にいる時と、全然違う気分になれることに気づいた。なので、本当にカフェに助けられている。

リサイクルショップに行く。

自分の持っている漫画や本やCDなどを売りに行ける場所がある。そこで物を売るのが楽しい。そして、まずその店自体が、色んな趣味の物で溢れる場所なので、そこにいるだけで、サブカルに詳しくなれそうな気がして、なんだか良い。サブカルのレベルを上げたくなったら、リサイクルショップに行くことにしている。

発声練習、ラジオ体操をする。

去年の夏ぐらいからやっている習慣だ。これをすると、一日に張りが出る。どちらもやっている最中、集中してできて、し終わった後は、清々しい気分になれる。

学童保育所に行く。

今、仕事としていく場所だ。ここに行くと、たくさんの子ども達と関わることが出来る。ものすごく、気分が変わる。家にいる時と、少し違う自分になれるのも良いことなのだろう。

ラーメン屋に行く。

北上市でハマっているラーメン屋さんがある。そこでラーメンを食べている間、ものすごくラーメンに集中している自分に気づく。行く前から、はやく食べたいなぁと思い、食べている間、幸せが続き、食べ終わった後も、満足感がすごい。たまに行く場所なのだが、欠かせない場所になっている。

旅をする。

究極の気分転換方法は、これだろう。自分の住む場所から離れる。慣れない場所や、知らない場所に行く。そうすると、普段考えないことを考えたりする。あー旅がしたい。

終わりに。

いかがだったでしょうか。これが、僕の気分転換方法です。たぶんやったことがないだけで、あまりやらないだけで、さらに気分転換できる方法はあるのだろうなぁ。気持ちが沈んだ時や、何をやっても空回りの時に、気分転換して、気持ちを切り替えれる人は強いと思う。これからも、その方法を探して行きたい。