読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中野通信

ささいなことに幸せを。

学童保育所にも春がやってきた。

こんばんは。中野寛人です。今日は暖かった。春服に衣替えした。新しい季節の始まりに気持ちが弾んでいる。では、そんな気持ちでブログ更新です。

f:id:nakahiro28:20170404200339j:image

学童保育所にも春がやってきた。

4月に入り、2回出勤した。新しく入ってきた子どもたち、そして先生たちと対面した。一気にメンバーが変わり、新生活の始まりだ。自分のことで新しい何かが生まれない時でも、周りの状況が変わっていくことによって、自分も新たな自分を表現できそうな気がして嬉しい。新しいメンバーと過ごすこれからの日々を良いものにしたいものだ。

 

終わりに。

明日は休みだ。ゆっくり過ごそうと思う。最近Mr.Childrenの歌をよく聴いている。そうすると、前へ、未来へ塗り替えていくような、新しい世界へ突入していくような、そんなメッセージが多いことに改めて気づいた。そんな歌を聴いてると、自分の歌にはそういう未来志向のメッセージの歌が少ない気がしだした。現状を打破する斬新な閃きを。発想の転換を。そんな心も身体も伸び伸びして、広い世界へ突入していけるような歌を作りたい。そんな生き方をしたい。そんなことをMr.Childrenの歌を聴いて思ったのだった。音楽にしても、学童保育所にしても、そんな自分でいたい。春だ。新しいことを始めるのにもってこいの季節だ。春服に着替えて、リズミカルに歩いて行こう。

 

読んでくれてありがとうございました。