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中野通信

ささいなことに幸せを。

人前で歌うと、生きてるって感じがする。

こんばんは。仕事終わりにブログ更新です。

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 人前で歌うと生きてるって感じがする。

学童保育所で、歌う日と歌わない日がある。結論から言うと、楽しく歌えた日は達成感がある。今日は、1人の一年生の女の子からリクエストがあり、やることになった。「たこ焼きの唄」とゆずの「またあえる日まで」は鉄板になってきた。手拍子や、一緒に口ずさめる。6人ぐらいの少人数の前での演奏だったので、収集がついたのかなと思う。歌い終えた後、達成感があった。生きてるって感じがした。実家で自分の部屋の中で歌う何倍も意味があるように思えた。人前で歌う楽しさを再確認した、そんな日になった。

 

終わりに。

「たこ焼きの唄」のような口ずさめる歌を開発したいなと思った。覚えてもらえるような歌を作れたら、いいな。学童保育所内を歩いていると「たこ焼き!」と呼ばれることが増えてきた。たこ焼きのフレーズのすごさを思い知る。次に、子供たちに届くフレーズは何だろうか。試行錯誤していきたい。

 

また。

読んでくれてありがとうございました。