中野通信

ささいなことに幸せを。

私は、かつて「ひろとん」と呼ばれた。

こんばんは。皆様お待ちかねの中野通信の時間です。頑張りすぎず、頑張ってブログを更新です。

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さぁ書こうかとヨーイドンをしたものの書く内容が定まっていない。こんな事はたまにある。最近思ったことと言えば「温泉に入ると幸せな気分になれる」とか「姿勢を正すと頭が冴える」とか「雨が降るから晴れの良さが分かる」とかそんな所になるのだろう。この言葉たちについてもう少し深掘りしようと思えば出来るのですが、今日はそんな気になれない。じゃあ他にどんなことを考えているかと言えば、やはり将棋の「ひふみん」のことだ。ひふみんについて調べていたら、ふと大学時代のことを思い出した。教育実習で中学校に行っていた時、中学3年生のクラスの女の子たちから「ひろとん」というあだ名を命名されたなぁと懐かしく思った。「ひふみん」を気になっていたのは、自分がかつて「ひろとん」と呼ばれていたからで親近感が一気に湧いた。また「ひろとん」と呼ばれてたいものだ。ブログ読者の皆様、ぜひ「ひろとん」と呼んでくれてもいいのですよ。

 

終わりに。

何も決めずにスタートしたら結果的に「ひろとん」について考えるブログになってしまった。ひろとんと連呼していたら豚汁を食べたくなった。ちなみに、実の甥っ子は「ひろとおじさん」と言えず「ひーとんたん」と呼んでいたこともあった。つるとんたんを彷彿させるので気に入っている。もう1人別の甥っ子は「ひろと」と言えず「ひっと」と言っていた。そんな感じで言葉って面白いね。

 

 

ではまた。