中野通信

ささいなことに幸せを。

若返ったね。

こんにちは。土曜日の夕暮れにブログ更新だよ!

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若返ったね。

たまにフラッと寄る服屋さんがある。たまに行くんだ。そこで何度か服も買ったことがある。行くとそこの店主さんと話をするんだ。そこで今日言われて1番嬉しかった言葉が「若返ったね」だった。というわけで、思っていることを書きたい。なぜ、この言葉を言われると自分は嬉しいんだろうか。「老けたね」と言われるより「若返ったね」と言われるのが何故良いと思うのだろうか。でも書いていて思った。「若い」とはあんまり人に言われないなぁということだ。だから、若くはないんだな。よく他人を見て若いと思う時はどんな時だろうか。元気はつらつ?元気いっぱい?笑顔が輝いている?イキイキとしている?なんだろう。せめて年齢と同じぐらいには言われたいものだな。そのためには何をすべきだろう。最近、風呂上りに気にすることがある。裸で鏡の前に立つとお尻の肉が少し垂れているように思うんだ。それを引き締めたいよな。そんなことを思うんだ。健康ってなんだろう?まだまだ暮らしの中で改善できることはあるんじゃないかと思ったのでした。

 

終わりに。

人生の中で浮き沈みはあるだろう。体調が良い時も悪い時もあるだろう。楽しいこともあれば辛いこともあるだろう。その中で、どんな自分で生きて行きたいんだろう。周りと比べて凹んだり、誰かの一言や態度で凹んだりすることもあるだろう。でも、1日に1回でも楽しいなぁと思えたり、幸せだなぁと思えたら良いなぁと思う。みんな悩んでいる。ある人の悩みを見聞きすると、自分の悩みがちっぽけだと思う時がある。逆に誰かの素晴らしい話を聞くと、なんて自分はダメなんだと思う時もある。だけど、どうしたって自分は自分だ。自分の少しでも良いところをプラスに捉えて、関わる人との楽しい日々に還元して行きたいと思ったりもする。あまり硬くなりすぎず、ゆるさも持ち、自然体で暮らしていこう。雨が降っても晴れがやってくる。悪いことの後には良いことが起こる。きっと人生プラスマイナスゼロぐらいだ。のんびり行こうぜ

 

読んでくれてありがとうございました。