中野日記

小さな小さな幸せを。

横浜に住んでいた頃を思い出して幸せな気分になる。

こんにちは。なかのひろとです。ブログ更新だよ!

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横浜に住んでいた頃を思い出して幸せな気分になる。

今の岩手の生活をしていると、ふと一個前にした横浜生活を思い出して、なんとも言えない気分になることがある。それは、仕事中に少し暇な時間が出来た時とか。今はもう住んでない街に住んだ記憶は、僕の大切な一部になっている。特に大きな思い出とかじゃなくて、鶴見駅ベローチェというカフェで、本読んだり、コーヒーとサンドイッチ食べながら作業していたなぁとか、そんな普通なことを思い出すんだけど、それがなんとも言えない気分になれるんです。横浜には1年ぐらい住んだんだけど、1年ぐらい住むと良い感じに想い出が残るなぁって思います。ということは、まだ見知らぬ街とかに引っ越して一年ほど住めば、また新たな想い出が出来て、また振り返った時に、なんとも言えない気分になれて幸せな気分になれるんだろうなぁと思ったのでした。

 

終わりに。

横浜に住んだ想い出を思い出しながら、僕は生きていく。駅からアパートまで歩いた道のり。あれなんかは、またやりたくなるなぁ。さて、過去を思い出した後は、未来に進もう。そうしよう!