中野日記

小さな小さな幸せを。

麦茶がないと生きていけない体になってしまった。

こんばんは。なかのひろとです。麦茶がないと生きていけない体になってしまった。みんな聞いてくれ。

 

麦茶。

麦茶をどんな時も飲んでいる。朝も昼も夜も飲んでいる。どんな時も飲みたいので、車でどこかに出かける時も麦茶を持っている。遠出した時、麦茶を忘れると精神的に不安定になり気が動揺してしまう。だから常にリュックサックにも入れている。思うに、口が寂しいのかもしれない。一口でいい、一口だけ口に含ませることが出来れば、それで心が穏やかになる。麦茶は、なんだか健康に良さそうなので気に入っている。麦茶を好きになれて良かった。麦茶よりももっと最高な飲み物があると知っている人は教えてほしい。あるんだろうか。麦茶ラブ。

 

終わりに。

友人で毎日コーラを飲み続ける方がいる。彼は今頃どうしているだろうか。君はコーラをいつも飲んでいたね。私はあの頃、君の気持ちが分からなかった。でも今なら分かる気がするんだ。もう私は麦茶無しでは生きられない。君も同じ気持ちだったんだね。また再会した時、コーラと麦茶で乾杯しようよ。おわり。

 

では、また。

読んでくれてありがとうございました!!!