中野日記

ぽよよよよん。

「がんばっているね」って言われるのが嬉しい。

最近、天気が良い日が続いている。半袖ハーフパンツで過ごしても寒くない。すごい良い季節だなぁと思います。では、日記の始まり、始まり〜!

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「がんばっているね」って言われるのが嬉しい。

自分のことが、どう見られているか気になった時、知人に質問したくなる。「おれ、がんばってるかな?」「がんばってるよ」「そうかな?」「かなりがんばってるよ」知人の目には「がんばっている」ように見えたみたいだ。そう見えているなら、少しは良いのかもしれない。思うに「頑張り」ってフワフワしている。ある人から見たら「もっと頑張れよ」って思われるかもしれないし、また別の人から見たら「かなり頑張っているなぁ、すごいなぁ」と思われているかもしれない。自分が精一杯がんばってる状態の時に「もっと頑張れよ」「頑張りが足りない」って言われたら残酷だなぁと思う。これ以上、どう頑張ればいいの?もう限界だよ?と自分を責めちゃうかもしれない。後、頑張りが見えやすい職種と、見えにくい職種みたいなものがあるのかもしれない。めちゃめちゃがんばっている人がいても、その仕事が守秘義務があるような仕事だったら、私は、その存在すら知らないかもしれない。だから、一概に、その人を見ただけで、その人の全てが分かるわけでもないし、知らないところで、物凄く努力しているのかもしれない。イメージだけで、あーだこーだ言うのは間違っているかもしれない。がんばるってなんだろう。努力ってなんだろう。そんな事を思う土曜日の午後だった。

 

終わりに!

というわけで、やはり自分の信じた道を進むしかないのか?という結論が出そうな気もしますが、やっていくしかない。日常に転がる小さな幸せを探しながら。

 

では、また。

読んでくれてありがとうございました!!!