中野日記

裸一貫、たくましく!

岩手を褒められると私も嬉しい。

スーパーに行こうとした母に「何か欲しいものある?」と聞かれ「将来への希望が欲しい」と答えた。母は「大丈夫よ」と優しく微笑んでくれた。今日から(今までも)母をさらに信じようと思った。では日記の始まり、始まり〜!

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岩手を褒められると私も嬉しい。

お盆ということで、県外から岩手にやってくる人にチラホラ会う。その時に「岩手すごい!」とか「岩手いいね!」みたいな言葉をもらうと、自分の事のように嬉しい。これが私の郷土愛なのかもしれない。自分の住んでいる県を良いと言われると、すごく嬉しい。ずっと住み続けていると、よく分からなくなる。当たり前になりすぎてしまう。これが厄介な所だ。いつでも新鮮な気持ちでいれたらどんなに素晴らしいだろう。実はすごく良いところだと忘れないようにしよう。

 

終わりに!

と、書いたところで、具体的にどこを褒められたかと言うと、花巻の宮沢賢治童話村の夜のライトアップです。私も行かねば。わくわく。

 

では、また。

読んでくれてありがとうございました!!!