中野日記

裸一貫、たくましく!

あまり刃向かわない方が良いのかもしれない。

友人と「スマホの画面が割れたらマジで最悪だ」と盛り上がったその日に、見事に画面を割った。私は思った。これが噂に聞く引き寄せの法則ではないかと思った。夢は叶う。叶えたい夢は口にした方が良いと誰かが言っていた気がする。では、日記の始まり、始まり〜!

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あまり刃向かわない方が良いのかもしれない。

最近、分かってきた。権力者に刃向かうとヤバい。例えば、職場の場合、仕事を失う可能性がある。でも、それでも刃向かいたい時、人はどうするのだろうか。私は刃向かうことにより、ヤバいことになったんだけど、なんでできたのかなぁと思ったら、家族の後ろ盾があったからだと思う。仮に、一人暮らしで全ての生活費を自分でまかなっていたら、自分の心に嘘をついて我慢していたのかもしれない。でも、この件で思った。仕事で強気な態度を取れる人って言うのは、後ろの援護がしっかりあるのかもしれない。仕事を失ったとしても死にはしないと、開き直って生きていけると思えれば、あるがままに生きれるかもしれない。

 

終わりに!

でも、世の中には刃向かいたくならない人もたくさんいる。それは何なんだろうか。相性の問題なんだろうか。この人の言うことは、なんだか、従えるんだよなぁと言う人もたくさんいる。さらに言えば、刃向かったとしても、それを受け入れる懐の深い人もいる。そういう方々に、助けられてきた。自分はどんな人間になりたいのか。自分が誰かに刃向かわれた時、どんな対応をするのか。模索は続く。

 

では、また。

読んでくれてありがとうございました!!!