中野日記

私は生きている

君はアルコールみたいな人だった。

昨日、盛岡に行ってきた。北上とも全然違う寒さ、空気の澄み切った感じが、居心地が良かった。やはり街によって違っていて面白いなぁと思った。では、始まり、始まり〜!

 

君はアルコールみたいな人だった。

飲み物に例えるなら、ずいぶん私は「お茶」みたいな人間になってしまったなぁと思う。穏やかな、落ち着くような世界を気に入っている。そんな私に刺激を与えてくれたり、話で酔わせてくれる「アルコール」みたいな人が、たまにいる。彼らの話に、実際のお酒なんかいらないのだ。存在自体が「アルコール」みたいで、はちゃめちゃだ。私は、そんなアルコールみたいな生き方に笑わせてもらっている。もちろん、人間には色んな人がいて「お茶」のような雰囲気を持ちながら、実際、中身は、とんでもないアルコールみたいな人もいるぞ。そんな人もすごくおもしろいね。もちろん、お茶みたいな人がいるから助けられている。だって、アルコールばかり摂取してたら、しんどいじゃないか。どちらも必要なのだ。

 

終わりに!

もっと観察していけば「ビール」みたいな人や「焼酎」みたいな人や「日本酒」みたいな人や「ワイン」みたいな人って分かるようになるのかもしれない。だけど、お酒の違いがあまり分からないので、まだまだ模索中だ。そんなわけで、こんな日記をお酒を全く飲まない私がお送りしました。美味しくお酒を飲めるようになりたい!!!

 

では、また。

ありがとうございました〜!!!