中野日記

私は生きている

機械が使いこなせない。

こんばんは!こんばんは!めちゃめちゃ天気の日もあれば、強風の日もあり、毎日いろいろですね。では、始まり、始まり〜!

 

機械が使いこなせない。

私は機械の扱いにビビっている。暮らしの中で「スマホ」や「パソコン」や「プリンター」や「レジ」や「FAX」や「自動車」などを使っている時に、たまに不具合が生じる。その度に、頭を悩ませている。ひどい時は頭痛になる。これが、もっと器用に使えたら、人生は違ったのかもしれない。忙しい時や、使いたい時に限って、機械は言うことを聞かない。もっと簡単な機械だったら、こんな事にはならなかった。どうも、ハイテクすぎる。機械を使うのが得意そうな人が羨ましい。私は機械音痴なのかもしれない。しかし、このままではいかん。機械を好きになれ。人類の知恵の結晶の機械を愛そう。機械と友だちになろう。仲良くなろう。そしたら、機械も私に笑顔を振り向いてくれるはずだ。

 

終わりに!

全然話が変わるんですが、斉藤和義さんの「空に星が綺麗」をいとこのお兄さんに教えられて知りました。何度も聴いてます。聴くと良い気分になれます。良い歌だぁ。

 

では、また。

ありがとうございました!!!