中野日記

私は生きている

少年で行こうぜ!

日記の始まり、始まり〜!

 

少年で行こうぜ!

年齢33才。人並みの33歳の生き方とは、どういったものだろうか。私は、どうも人生経験が乏しいため、大人の階段をのぼるのが、遅いように感じる。同年代を見てみると、言葉の一つ一つに重みがあったり、さまざまな体験の末にたどり着いた考え方のようなものを感じますが、それに比べて、なんて私は浅はかな思考なんだろうと思ったりもします。そのようなわけで、ちょっと大人の階段をのぼることに疲れてしまったので、休憩して、少年のような気持ちを思い出すことに、集中した方が「何か」が動き出すのではないかと、ひらめいたこの頃、小さい頃にワクワクしたものや、心が自然と動く事柄に夢中になれたらと思っています。今のままでは、少年でもなく、大人でもない、中途半端な感じなので、良くも悪くも、振り切れたらなぁと思っています。

 

では、また。

ありがとうございました。