中野日記

うさぎ年生まれです

温かい知性と冷たい知性。

日記の始まり、始まり~。 温かい知性と冷たい知性。 知性には、温かい知性と冷たい知性があることを学んだ。私は、温かい知性を持ちたいと思った。相手の心を温めるような知性を持ちたい。しかし、生きていると、自分の人生が上手く行かなくなったりして、…

コーヒーがあんなに好きだったのに。

日記の始まり、始まり〜。 コーヒーがあんなに好きだったのに。 毎日、毎日、飲み過ぎなのかもしれない。最近、コーヒーを飲んでも、ときめかない。惰性で飲んでいる感じがする。もっと昔は好きで飲んでいたのに。飲みすぎて、感覚がマヒしているのかなぁ。…

24時間、自分でいたい。

日記の始まり、始まり~。 24時間、自分でいたい。 どうだろうか。この標語みたいな言葉は。私の生活を振り返ってみると、働いている中で「あるがままの自分ではなく、その組織に合わせた、組織で通用するための自分」を求められることが頻繁にあった。そ…

身体を動かした方が良い。

日記の始まり、始まり~。 身体を動かした方が良い。 止まっていると、後ろ向きになって行く気がする。もっと身体を動かした方が良い。頭や心だけでなく、上半身や下半身を動かした方が良い。口を動かすだけでも、まだ気がまぎれる。散歩はしているけど、も…

人生が進んで行く感じがすることをしよう。

日記の始まり、始まり〜。 人生が進んで行く感じがすることをしよう。 今やっていることの中で、進んで行く感じがするのは、やはり「歌」に関わることなんだよなぁ。なんでこんなに「歌」にこだわっているんだろう。自分を表現しやすいからかな。歌を歌って…

自由を感じられる瞬間が好きだった。

日記の始まり、始まり~。 自由を感じられる瞬間が好きだった。 年を取るほどに、自由を感じられなくなっている気がする。もっともっと自由を感じていた若い頃の感覚を思い出したい。あれは若かったから感じていたのだろうか。なんで自由になれないんだろう…

何かが身につくところに身を置く。

日記の始まり、始まり〜。 何かが身につくところに身を置く。 そこにいることによって、何かは上達するだろうか。身につくだろうか。何かが身について、人生が前に進む感覚になれるなら、そこに居続ける意味はあると思う。成長していく感じがして、その場所…

考え方を変えたい!

日記の始まり、始まり~。 考え方を変えたい! 全ては、考え方のような気がしてきた。人生の中で、時代時代で、考え方が少しずつ変わってきたように思う。考え方次第で、世界は、色んな色に見えるだろう。良いと思っていたことが悪いと思えるようになったり…

食べ物が無ければ食べない。

日記の始まり、始まり〜。 食べ物が無ければ食べない。 人生で1番、食料調達が困難な家に住んでいる。ふり返れば、今までの家は、コンビニやスーパーや飲食店が近くにあったんだなぁと思った。そもそも、私は、食料があれば、あるだけ、いくらでも食べてしま…

違う段階に進みたい。

日記の始まり、始まり~。 違う段階に進みたい。 そんなことを思った。たぶん人によっては、一つの物事に取り組みながら、深く深く進んで行く人もいるのだと思う。それが、私には、できなかった。私が違う段階に進む方法は、わかりやすく言うと環境を変える…

世の中をどうにかする前に、自分の生活をどうにかしろ。

日記の始まり、始まり~。 世の中をどうにかする前に、自分の生活をどうにかしろ。 と思いました。現在、自立というものができていない私が「世の中のこと」をどうするか、みたいなことを考えるのは、まだ早いと思いました。その前に自分の生活だろと、やっ…

1人暮らしの仕方を忘れた。

日記の始まり、始まり~。 1人暮らしの仕方を忘れた。 実家での両親にサポートをしてもらいながらの暮らしを続けすぎた結果、1人暮らしの仕方を忘れていることに気づいた。1人暮らしが当たり前だった頃の感覚が思い出せない。ずっと、なんだか地に足のついて…

「生活」と「仕事」を両立できない。

日記の始まり、始まり~。 「生活」と「仕事」を両立できない。 仕事づくしの毎日を送ると苦しくなる。一週間のほとんどを仕事に費やすことになり、生活を置き去りにしてしまう。じゃあ、仕事を減らして生活を優先しようとすると、今度は生活費が足りなくな…

本当の時間を過ごしたかった。

日記の始まり、始まり~。 本当の時間を過ごしたかった。 暮らしの中で「あ、いま、本当の時間を過ごせているなぁ」と思える瞬間がある。この感覚に自分を持って行けた時に、良い気分になる。私の場合、どうも「嘘の自分」を演じている時がある。演じるとい…

「めんどうくさい」との闘いが始まった。

日記の始まり、始まり〜! 「めんどうくさい」との闘いが始まった。 うすうす気づいていた。私は怠け者なのかもしれない。色んなことが面倒くさくなっている。やる気がないのかもしれないし、怖がりなだけかもしれないが、やらない理由を探している。やらな…

夢と現実を生きろ!

秋だ。秋だな。日記の始まり、始まり〜。 夢と現実を生きろ! ちょっとわかったかもしれない。若い頃、夢を追っていた。夢を追うのは、楽しかった。しかし、フワフワして地に足がついていなかった。大人になって、現実を見るようになった。しかし、今まで現…

自分のペースで働きたい!

日記の始まり、始まり~。 自分のペースで働きたい! 振り返れば「働き方」にずっと悩んだ人生だった。働いている人の前で「働きたくない」と言うとガッカリされるというか、怒られるというか、ドン引きされるというか、そんな事の繰り返しの20代だった。…

雨と私。

日記の始まり、始まり~。 雨と私。 みなさんは、雨をどう思っているだろうか。私は、雨の日に困ってしまう。なんで困るのかと言うと、服が濡れるし、傘を持ち歩かないといけないし、靴だって濡れる時がある。もっと若い頃は、今ほど雨が嫌いじゃなかったと…

無いなら無いで、なんとかなる。

日記の始まり、始まり~。 無いなら無いで、なんとかなる。 こんな言葉を思いついたが、実際は、どうだろうか。引っ越してから、引っ越す前に有ったもので、今、無いものがあると思う。なんだろう。自転車と自動車とまな板と本棚がないけど、なんとか生活で…

歌っている時の手拍子についてアレコレ。

日記の始まり、始まり〜。 歌っている時の手拍子についてアレコレ。 私は、どうも、自分の歌の歌詞を聴いてほしいという気持ちが強すぎる。これが全ての問題のはじまりだろう。歌っている時に、自然と手拍子が始まる時がある。最近、その傾向がある。手拍子…

自分がやらないで誰がやるっ!

久しぶりに写真を載せたいと思いました。良い空だった。では、始まり、始まり〜。 自分がやらないで誰がやるっ! こんな言葉を知りました。確かに〜っと思いました。自分のやること、やらないことを考えた時に、私だからこそできることをやりたいと思いまし…

統合失調症体験を話して。

日記の始まり、始まり〜! 統合失調症体験を話して。 今日は「統合失調症」の実体験をたくさん話す仕事をしてきました。ライフキャリア北上さんという居場所があるんです。さて、統合失調症になって8年は経つのだろうか。自分の体験を話して、それで何か聴い…

インターネットは、あった方が良い。

日記の始まり、始まり~。 インターネットは、あった方が良い。 10日ほど、wifiのない環境で過ごした。つまり、文章のページをめくるぐらいのインターネットはできるけど、動画を見ることを控えていた。後、スマホでネットをやっていたけど、パソコンでやら…

生活という名の冒険なんだ!

日記の始まり、始まり〜! 生活という名の冒険なんだ! 岩手県北上市での生活は、私にとって「一つの完成形」だったのだと思う。行きつけのカフェ、困ったときの病院、お気に入りの温泉、いつも会う友人、通い慣れた通勤路。生活していく上で、ある程度、不…

口の中が痛い。

日記の始まり、始まり〜! 口の中が痛い。 口内炎なのだろうか。なんかちょっと違う気もするけど、口内炎みたいになっている。思い返せば、昔からそうだ。旅行などをして、環境が変わるとなった。季節の変わり目とかにもなる。ストレスがかかった時になる。…

集中している時が1番楽しい。

日記の始まり、始まり〜。 集中している時が1番楽しい。 そんな気がする。私が集中できたものは過去や現在含めて「バドミントンをしている時」や「歌を作っている時」や「文章を書いている時」かな。集中できている時は、なんだか良い気分になれる。物事に熱…

自分のまま生きられないのか。

日記の始まり、始まり〜。 自分のまま生きられないのか。 働く時に、どこかの企業に所属して働くというのは、その企業の雰囲気に、自分をどこかしら合わせないといけない。しかし、年々、どんどん自我が強くなっていく私は、常に自分のままでいたいと思うあ…

道を尋ねられて。

日記の始まり、始まり〜! 道を尋ねられて。 今日、街を歩いていたら、とある方に、道を尋ねられました。「◯◯に行きたいんですが、迷ってしまいまして」と。私は、スマホを使うことにより、道案内をしました。人助けを出来たと思い、私は「今日すべきことを…

「ゆず」を聴かない。

日記の始まり、始まり〜! 「ゆず」を聴かない。 何かを始めるのも大切だけど、何かを辞めることも同じぐらい大切だ。そんな話を聞く。確かに、そんな気がする。それで、何を辞めようかなと考えていたんだけど「ゆず」の音楽を聴くのを辞めたら、すごく人生…

私の一面だけを見ないで欲しい。

日記の始まり、始まり〜! 私の一面だけを見ないで欲しい。 その人と関わった頃の自分。その人の目に映る私のイメージ。それは、時間が経っても、変わらなかったりする。だから、当時のイメージのまま、接してこられると、それは、今の私の状態とズレがある…