中野日記

私は生きている

いつの時代も、つらかったじゃないか。

日記の始まり、始まり~。

 

いつの時代も、つらかったじゃないか。

なんだか近年の私は、自分の周りから、つらいものを無くそうとしていたようだと、我に返った。だけど、よくよく振り返ってみると「小学校時代」も「中学校時代」も「高校時代」も「バドミントン時代」も「大学時代」も「介護士時代」も「営業マン時代」も「統合失調症時代」も「保育士時代」も、他の色々な時代も、全くつらいことがない状態なんてものはなかった。悩みは違えど、何かしらに苦しみながら、生きてきたのではないか。でも「つらいこと」がある一方で、どれくらい「楽しみ」があったかもポイントのように思う。「楽しみ」が何かしらあるなら、やっていける気がする。さて、じゃあ、この先も、つらいことが待っているとして、いかに「楽しみ」を見つけるかだ。そこが問われている。とは言ったものの、それでも、つらいことがない世界の存在を夢見ている!君もそう思うだろ?

 

では、また。

ありがとうございました。