中野日記

うさぎ年生まれです

交通量の多い道路の近くに住んで。

日記の始まり、始まり〜!

 

交通量の多い道路の近くに住んで。

数えてみると、これで9つ目の家(アパート)だ。今まで、たどり着くまでに上り坂を登山のように登る家や、牛さんや豚さんの匂いが風でせらせらと運ばれてくる家など印象に残る家はそれなりにあった(というか全部大切な想い出!)。しかし、今回の家は、車の走る音がすごく聴こえるという新たなパターンで私を攻めてきた。家を決める際に、ちょっと迷ったのだけど、なんとかなるだろうと思い、住み始めました。しかし、住んでみると中々気になる。友人に話すと「1ヶ月もすれば慣れるのではないか?」という示唆に富む回答をもらい「そうか、慣れるのかな」と私は安堵するように自分に言い聞かせた。そもそも、この道路沿いには、たくさんの家があり、この道路沿いに住む人たちが平気で暮らしているなら、私も平気になるのだろうか。さらには、例えば、線路沿いに住む人たちなどは、電車の通る時の大きな音にも慣れているのだろうか、と皆さんの実際の話を聴きたくなった。どんな所でも、住んでいるうちに慣れるのだろうか。この先どうなるのだろう。

 

では、また。

ありがとうございました!!!