中野日記

やったーー!

自分のまま生きる。

日記の始まり、始まり〜!

 

自分のまま生きる。

自分の素の状態でいられる時を大切にしたいと思った。今までの違和感を言葉にできそうな気がする。組織に入って働くというのは、組織の求める人物になるということだった。それは、本来の自分とは違くて、組織で求められる人物像になれと、上司などから、変化を求められた。しかし、そんな簡単に変化できなかった。この時に、自分は自分のままでいたいと思う自分が、たびたび反発を招いていた。これが、今まで組織での働き方で上手くいかなかった原因かもしれない。だから最近、少し諦めた。組織に合わせて、お金を稼ぐことも大事だけど、自分のまま生きる方が、良い人生を送れるんじゃないかと。自分のまま生きることで、生活が大変になったとしても、それでも、そっちの方が自分に合っていそうだと。そう思えたら、心が楽になった。自分のまま生きた先に、何があるだろうか。謎だ。

 

では、また。

ありがとうございました。

目立つのが怖い。

日記の始まり、始まり〜!

 

目立つのが怖い。

とにかく目立ってやる。そんな事を思っていた頃があった。歌を歌う時に、インパクトを残したい。聴く人の記憶に焼き付けたい。そんな事をまっすぐに思っていた頃があった。しかし、年齢が上がるにつれて、歌を歌っている時も、実生活を送っている時も、目立つのが怖いなぁと思う自分が出てくるようになった。なんでだろう。めちゃめちゃ危ない目にあったわけでもない。でも、なんだか目立たない方が安全だなぁ、楽だなぁと思うようになった。これは歌を歌う身として、致命的なのではないかと思った。ひっそり暮らすのも良いじゃんと思うようになった。野心を失ってしまったのだろうか。そもそも、あまり目立つタイプではないのかもと思い始めている自分もいる。周りを見渡すと、もっと強烈だったり、何かがすごくて、目立っている人がいる。それに比べて、私は何かが薄い。だからというか、行く場所によっては、私という記憶が、相手に残らなくていいよと思う時がある。このように思うことは、あきらめなのだろうか。枯れていく過程なのだろうか。目立ちたいと思っていた頃と、何が変わってしまったのだろう。だから、人前で歌うことは、怖さもある。でも、その怖さがスリルでもある。ガンガン活動している人と、私は何かが違ってしまった。目立つとは何なのか。答えを見つけるのには時間がかかりそうだ。

 

では、また。

ありがとうございました。

夢が変わる。

日記の始まり、始まり〜!

 

夢が変わる。

大学1年生の夏休みに衝撃的な出来事が起こり、1度の人生だ、自分のやりたいことをやろうと思い立ち、歌を歌いたいと思った。大学に入る時に「警察官になるための勉強をしたい!」と言っていたので、色んな人を裏切った形になったことだと思う。悪かったと思っている。年齢は18歳だった。そこから、紆余曲折があったが、今も、なんとか歌を続けている。歌を歌いたいと決めたのはいいが、自信を失ったり、情熱を失ったり、やる気を失ったり、歌う楽しさを忘れたり、生活できないんじゃないかと諦めたりしながら、でも、かろうじて、今も続けている。気づけば33歳になっていた。歌を歌うのも、そうなんだけど、歌いたいことが無くなって行く時がつらかった。自分の言葉に自信が無くなってしまう時がつらかった。でも、最近、友川カズキさんの音楽や人となりを知り、1人の人間が歌うとは何なのかを教えてもらった気がした。こんなに心が動かされる感覚は、いつぶりだろう。何回も何回も聴いている。歌のすごさや、音楽の力、言葉の力に、心が動く。ここまで来たら、私も、できるだけ歌を続けてみようと思い直した。自分なりに、あがいてみようと思った。いや、もっと単純に、生きて生きて生きようと思った。夢が変わる時もある。だけど、変わらない部分もある。この先どうなるか分からないけど、どうなっても、私が生きた人生なんだ。歌を作って歌おう。

 

では、また。

ありがとうございました。

無いなら無いで、なんとかなる。

日記の始まり〜始まり〜。

 

無いなら無いで、なんとかなる。

こんな言葉が浮かんだ。自分の部屋の中にある物を減らした。だいぶスッキリした。きっと捨てた物の中には、何を持っていたか、忘れた物もあると思う。無いなら無いで、なんとかなる。そんな気がする。実は、もっともっと減らしたい。どこまで減らせるか試したい。もしかしたら、様々なものが無くても、なんとかなるのかもしれない。それが実感できたら、おもしろい。どんな自分になるか知りたい。

 

では、また。

ありがとうございました。

少年で行こうぜ!

日記の始まり、始まり〜!

 

少年で行こうぜ!

年齢33才。人並みの33歳の生き方とは、どういったものだろうか。私は、どうも人生経験が乏しいため、大人の階段をのぼるのが、遅いように感じる。同年代を見てみると、言葉の一つ一つに重みがあったり、さまざまな体験の末にたどり着いた考え方のようなものを感じますが、それに比べて、なんて私は浅はかな思考なんだろうと思ったりもします。そのようなわけで、ちょっと大人の階段をのぼることに疲れてしまったので、休憩して、少年のような気持ちを思い出すことに、集中した方が「何か」が動き出すのではないかと、ひらめいたこの頃、小さい頃にワクワクしたものや、心が自然と動く事柄に夢中になれたらと思っています。今のままでは、少年でもなく、大人でもない、中途半端な感じなので、良くも悪くも、振り切れたらなぁと思っています。

 

では、また。

ありがとうございました。

コダックに出会って。

日記の始まり~始まり~。

 

コダックに出会って。

いつからか頭が痛くなるようになった。しかも頻繁に痛くなる。なので、薬を持ち歩いている。痛くなるのは、いつもと違うことをしたり、無理をしたり、ストレスを感じた時みたいだ。そんな頭痛が悩みなんだけど、半分諦めて共存している。そんな時、ポケモンコダックに出会った。コダックも、頭が痛くなりやすいみたいで、頭を抱えている。その姿もかわいい。私は、その映像を見て、すごく親近感を持った。コダックが好きになった。コダックも頭も痛いけど、私も頭が痛い。一緒だ。こんなポケモンをほっとけないのだ。コダックがこの世界にいると思うだけで、少し頭の痛みがやわらぐようだ。

 

では、また。

ありがとうございました。

空腹になれ。

日記を書くぞ。

 

空腹になれ。

ここ数ヶ月、ひまだから食べている。なんとなく、やることがない時に食べてしまう。これは、あまり良くない。もっと空腹になりたい。空腹になった時に食べるご飯は美味い。かなり美味い。あの感覚をまた味わいたい。時間が来たから食べる、みたいな生活だ。夜だから食べる、みたいな生活だ。本来なら、空腹になったら食べる、みたいな方が良い。我慢だ。我慢だ。我慢しよう。そしたら、細くなれていいじゃないか。

 

では、また。

ありがとうございました!!!

外にいるのが好き。

日記の始まり~始まり~。

 

外にいるのが好き。

これは願望であり、理想である。外にいる時間を増やしたいのだ。というか、家でパソコンやスマホをしている時間を減らしたいのだ。外にいると言っても、散歩やウインドーショッピングである。歩いている。しかし、一日10000歩を歩くのが、関の山で、それ以外は、家で休んでいる。もっと外で、活発に遊ぶ子どもみたいになりたいのだけど、家でインターネットをするのが楽だから、家にいてしまう。だから、外にいるのが好きと自分に信じ込ませて、外にいる人間になろうと考えている。

 

では、また。

ありがとうございました。

なんかよくわからないけど生きている。

日記の時間だよ!

 

なんかよくわからないけど生きている。

何年か前の方がわかっていた、みたいなことが人生にはあると思う。自分が何をしたいか分かっているとか。そんな頃はあったような気がするけど、最近は、どんどんわからなくなっていく。自分のことも、他者のことも、世の中のことも。それでも、生きている今をどう過ごそうか。こうやって生きて行こう、みたいな情報もあるけど、それが自分に合うとは限らない。やはり、こうなったら、自分に合う生き方を見つけるしかないのだと思う。仕事のことや、お金のことや、人との関わりのことや、将来のことなど、大丈夫なのかと心配することもあるけど、なるようにしかならない。すごく考えている人に厳しいことを言われたりもするけど、結局は、自分の人生なのだ。なんかよくわからないまま生きて行けば、何か気づくこともあるだろう。何かに気づいて、生き方を変える時も来るのかもしれない。だけど、どうなっても自分のペースで焦らず生きていくもんだ。今日も明日も生きている。生きていることを味わおうよ。

 

では、また。

ありがとうございました。

食べない。

日記の時間だよ!

 

食べない。

食べない時間が続くと嬉しい。知人から、細いねと言われるのが嬉しい。私は、なぜこんなにも、こだわっているのだろうか。あまり誇れるものがない私の数少ないがんばっている感じの事柄だからだろうか。ひまになると、食べてしまう。口が寂しくなって食べてしまう。油断すると、太ってしまう。体重をキープするのが大事だ。そのためには、食事が問われる。食べ終わった後に、重たくなるものがある。そういうのは、避けた方が良いのかもしれない。食べても、腹七分目ぐらいにしておけば、その後も身軽に過ごせることが多い。食べないって奥が深い。そんなに食べなくても、生きていけるんじゃないかと思い始めた。しかし、町中で、外食店が食べて、食べてと誘惑を放っている。どれくらい食べるのがちょうどいいんだろうか。とりあえず私の場合、体重60キロがベストなような気がする。そこを目指してやっていきたい。食べない時間を増やしたい。

 

では、また。

ありがとうございました。

パンからバナナに。

日記の時間だよ!

 

パンからバナナに。

朝起きて、最初に体重を測る。今まで62キロだったのが、今日は61キロになっていた。うれしい。これには、ちゃんとワケがあるのだ。私は、夜寝る前に、何かを口に入れないと寝れない体質になってしまった。これが、ずっと悩みなんだけど、直せない。何を食べていたかというと、パンだ。それなりのサイズのパンを4つ食べるというルーティーンを毎夜していた。ずっと辞めたかった。でも辞めれなかった。しかし、最近、バナナに変えてみた。バナナを4本食べるという方法に変えた。そうすると、なんとか寝れるのだ。今日で、4日目ぐらい続いている。パンではなく、バナナを食べることにより、体重が軽くなったんだと思う。糖質制限ってやつだ。バナナの方が、良いだろう。これを継続したら、身体が軽くなるだろうか。パンを食べていた時よりは、すでに軽く感じるぞ。

 

では、また。

ありがとうございました。

絵を描く人に憧れる。

日記の時間だよ!

 

絵を描く人に憧れる。

絵を描けない。いや、描けるには描けるんだけど、なかなか描けない。たまにしか描けない。なんとなく、周りを見渡して、いっぱい描いている人を尊敬する。もちろん、そのような人たちは、すごく頑張っているかもしれないわけで、私は、あまり頑張っていないと言われれば、そうなんだけど、描けない。絵を自由に描けているような人が、羨ましい。いや、すごい頑張って、苦しんで描いているのかもしれない。でも、なんだか、私は、その前の段階の何も描くことが思い浮かばない、みたいな状態で止まっている。それもペンを持って、試行錯誤していれば、自然と出てくるものだろうか。身近な絵を描く人は、これを描きたい、みたいな気持ちが私よりも、浮かんでくる人で、私とその人では、何が違うんだろうなぁと思う。だから、絵を描く人に憧れる。

 

では、また。

ありがとうございました!!!

言いたいことを言いたい!

日記の時間だよ!

 

言いたいことを言いたい!

仕事をするといつも思うのですが、会社やら組織に入ると、言いたいことが生まれる。その組織ならではの体験をするので、新しい発見がある。しかし、せっかくの体験を通した言いたいことを組織の外に言えない時がある。組織の中だけで、とどめておいてください、みたいな雰囲気がある。あれがいつも、もどかしい。言いたいのに言えない。もったいない。だったら、組織に属さないで、個人で活動すればいいじゃないかとなるんだけど、それはそれで、できなかったりする。組織に入ると貴重な体験ができる。でも、外の世界に言えない。言いたいことを言えるポジションにいるというのが、自分の生き方のポイントの1つなんだけど、いまだに、どこにいれば、1番ベストか分からない。模索は続く。

 

 

では、また。

ありがとうございました!!

言われたことをやる方が楽だな。

厨房で働いている。

 

言われたことをやる方が楽だな。

自分の考えで行動したいと思っていた。しかし、厨房で働いていると、次の動きが、分からなくなる。指示を受けると、行動に移せるのに、自分で優先順位を決めて、動けない。何をすべきか分からなくなる。注文の入った料理を、どんどん作っていかなければいけないのに、わからなくなる。言われたことをやるより、自分で考えたことをやる方がカッコいいと思っていた。だけど、なかなかできない。もっと、厨房で働けば、自分の頭で、動けるようになるのだろうか。

 

終わりに!

自分で考えたことをやる。言われたことをやる。どちらもバランスよく。

 

では、また。

ありがとうございました!!!

誘惑に勝て。

書きたい時は書くのだ。

 

誘惑に勝て。

家の中に、パンが常に常備されている。親が買ってくるのだ。お菓子やアイスも買ってくる。この食べ物たちが、私をいつも誘惑している。誘惑に負けて、食べてしまうと、体重が増えてしまう。食べないようにしたい。しかし、どうしても、食べてしまう時が頻繁にある。我慢が必要だ。一人暮らしだったら、買って来なければ良いだけだから、痩せれるはずだと思っている。共同生活だから、パンやお菓子やアイスが、家の中に頼みもしないのに、補充されると思っている。食べたいと思う誘惑に勝てるだろうか。最近、負け続けているが、今日から仕切り直して、自分に厳しくしたい。

 

終わりに!

でも、一人暮らしなら、本当に痩せられるのだろうか。別の問題が生まれそうだな。

 

では、また。

ありがとうございました!!!